【徹底解説】Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)のレビュー評価・おすすめポイントまとめ

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【徹底解説】Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)のレビュー評価・おすすめポイントまとめ
画像引用元:ANKER

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は、26250mAhの超大容量セルと最大300W出力を備えた、Anker Primeシリーズ最上位クラスのモバイルバッテリーです。

USB-Cポートを2基、USB-Aポートを1基搭載し、ノートPC2台の同時急速充電からスマホやタブレット、イヤホンの一括充電まで幅広く対応したハイパワーモデルです。

前面ディスプレイと専用アプリによる電力モニタリングに加え、最大250W入力(デュアルUSB-C利用時)での本体急速充電、低電流モード、AIバッテリー温度制御、ポモドーロタイマーなど、Primeシリーズらしい多機能さも魅力です。

この記事では、本製品のスペックや特長、独自評価にもとづくメリット・デメリットを整理しつつ、どんな人に向いているモバイルバッテリーなのかを解説します。

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)
目次

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)のスペックと実力の評価

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は、26250mAhの大容量セルと合計最大300W出力・単ポート最大140W出力の3ポート構成を備えたハイエンドモバイルバッテリーです。

ここでは、本製品のスペックと使い勝手を、バッテリー性能・携帯性・機能性・価格の4つの観点からチェックしていきます。

 バッテリー性能: 5

  • 容量:26250mAh
  • 単体出力:最大140W
  • 合計出力:最大300W
  • 入力:最大250W

バッテリー容量は26250mAhとモバイルバッテリーとしてはかなり大きく、スマホだけであれば複数台を何度もフル充電できる余裕があります。
ノートPCやタブレットを組み合わせて使っても一日分の電力をしっかりカバーできるクラスです。

USB-Cポート2基はいずれも単ポート最大140W出力に対応しており、USB-C充電対応ノートPCなら純正アダプタに近い感覚で急速充電が可能です。

合計最大出力は300Wと非常に高く、ノートPC2台+スマホといった構成でも同時に急速充電できます。スマホだけを充電する用途だとオーバースペック気味ですが、「PCを常に持ち歩く」「カメラやドローンも一緒に運用したい」といった用途では心強い1台です。

USB-Cポートからの最大150W入力(Anker独自プロトコル利用時)や、USB-C×2本を使った最大250W入力による本体急速充電にも対応しています。

×  携帯性: 1

  • サイズ:160×63×38mm
  • 重量:599g

一般的なモバイルバッテリーと比べるとかなりボリュームがあります。イメージとしては「細長い小型UPS」や「大きめのACアダプタ」をそのまま持ち歩く感覚です。

バックパックやビジネスバッグに入れて運ぶ前提なら問題ありませんが、ショルダーバッグやサコッシュ、ポケットに入れて持ち歩くような使い方には向きません。

携帯性よりも電力の安心感を優先する方向けのモデルと割り切ったほうがよさそうです。

 機能性: 4.5

 PPS対応、アプリ連携、ディスプレイ表示、パススルー充電、低電流モード、同時充電3台以上、自動出力調整
本体前面には入出力・残量・温度などを確認できるカラーディスプレイを搭載。専用アプリとBluetooth接続することで、各ポートの電力配分や充電モードをスマホから細かくカスタマイズできます。

低電流モード、AIバッテリー温度制御、ポモドーロタイマーなど、機能面はかなり盛りだくさんです。

パススルー充電にも対応しており、本体充電中に他デバイスへの給電が可能です。

×  価格: 0.5

定価は24,990円(税込)と、モバイルバッテリーとしてはかなり思い切った価格帯です。容量や出力だけを見ると、より安価な20000mAhクラスのモデルも多数存在します。

また、別途140Wクラスの充電器や対応ケーブルが必要になる点も含めて、予算との相談が必要なモデルと言えます。

とはいえ、最大300W出力・単ポート140W・最大250W入力・アプリ連携・AI温度制御・ポモドーロタイマー・ディスプレイ搭載といった要素をすべて兼ね備えたモバイルバッテリーはほとんどなく、「PCまわりの給電を1台で完結させたい」人にとっては一考の余地があると思います。

独自基準による評価結果

🏢メーカーANKER
📅発売日2025年12月
💰価格24,990円(税込)
🎨製品型番(カラー)A110AH11(ブラック)
🔋バッテリー容量26250mAh
⚡出力USB-C1 / C2 出力:最大140W
(5V=3A / 9V=3A / 12V=3A / 15V=3A / 20V=5A / 28V=5A)
USB-A出力:最大22.5W
(5V=3A / 9V=2A / 10V=2.25A / 12V=1.5A)
⚙️同時充電3ポート同時充電対応(合計最大300Wまで)
🔌入力ポゴピン入力:最大150W
(15〜22.1V=10A)
USB-C1 / C2 入力:最大140W
(5V=3A / 9V=3A / 12V=3A / 15V=3A / 20V=5A / 28V=5A)
※Anker Prime対応充電器+対応ケーブル利用時は最大150W入力に対応
※2基のUSB-Cポート利用時は最大250W入力に対応
🔗ポート構成・USB-Cポート×2
・USB-Aポート×1
📐サイズ約160 × 63 × 38 mm
⚖️重量約599g
🛠️その他機能・専用アプリ連携(Bluetooth接続)
・カラーディスプレイ搭載
・AIバッテリー温度制御
・ポモドーロタイマー
・低電流モード
・パススルー充電
・PPS対応
・自動出力調整機能
📦パッケージ内容・Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W) 本体
・USB-C & USB-C ケーブル
・取扱説明書
・24ヶ月保証 + 6ヶ月(Anker会員登録後)
・カスタマーサポート
※​上記の仕様はメーカー公称値です。実際の使用環境や接続機器により、性能が変動する場合があります。​
飛行機への機内持ち込みは可能?

はい。本製品は一般的な基準内にぎりぎりで収まる容量のため、機内持ち込みが可能です。

容量は98Whで100Wh以下となり、多くの航空会社で通常のモバイルバッテリーと同様に持ち込みが認められています。
実際に搭乗する際は、念のため各航空会社の最新ルールも確認しておくと安心です。

なお、預け荷物には入れられない場合が多いため、手荷物として持ち込む前提でバッグの中に収納しておきましょう。

ノートパソコンの充電に使える?

USB-Cポートは単ポート最大140W出力に対応しており、多くのUSB-C対応ノートPCの充電に使用できます。

15〜16インチクラスの比較的電力を必要とするモデルでも、対応機種であれば実用的な速度で充電が可能です。

ただし、純正アダプタが非常に高出力のPCや、独自規格を採用したモデルなど、すべての機種で動作を保証できるわけではありません。
利用予定のPC側の仕様もあわせて確認しておくと安心です。

本体の充電時間はどれくらい?

最大250W入力(USB-C×2使用時)に対応しており、公式では50%まで約13分、80%まで約39分で急速充電できると案内されています。

単ポート運用でも、140Wクラスの充電器を使えばフル充電までおおむね1時間前後が目安です。
使用する充電器の出力やケーブルの性能によって前後するため、なるべくUSB PD対応かつ高出力の充電器と組み合わせると効率よく充電できます。

何台まで同時充電できる?

本製品は最大3台まで同時充電が可能です。
USB-C×2+USB-A×1の合計3ポートを搭載しており、使用するポートの組み合わせに応じて最大300Wまで自動的に出力が配分されます。

たとえば、USB-C2ポートでノートPC2台を充電しつつ、USB-Aでスマホやワイヤレスイヤホンを充電する、といった運用も可能です。

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)の特長

『Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)』は、合計最大300Wの高出力26250mAhの大容量、さらに多彩な機能を備えたフラッグシップ級のモバイルバッテリーです。

外出先でもPC・スマホ・タブレットを本格的に運用したいユーザー向けに設計された、まさに“携帯できる電源ステーション”といえるモデルです。

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W) の特徴

  • 2基のUSB-CポートでノートPC2台の同時急速充電が可能
  • 26250mAhの超大容量バッテリーを搭載
  • ディスプレイ表示と専用アプリによるモニタリング
  • 最大250W入力で本体も急速充電
  • ユニークな機能を備えた多機能モデル
💡 特徴の詳細をみる

2基のUSB-CポートでノートPC2台の同時急速充電が可能

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)はノートPCを2台同時に急速充電可能
画像引用元:ANKER

USB-Cポートはどちらも単ポート最大140Wに対応し、USB-Aを含めた合計最大300W出力が可能です。

ノートPC2台を同時に充電しつつ、スマホやイヤホンの給電もできるため、「PC2台+スマホ」が当たり前というヘビーユーザーでも余裕があります。

オフィス外での作業やセミナー登壇、撮影現場でのPC+カメラ運用など、コンセントが限られる場面でもこれ1台で電源環境を整えられます。

26250mAhの超大容量バッテリーを搭載

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は超大容量で出張や長時間の外出に最適
画像引用元:ANKER

26250mAhという容量は、スマホだけなら長期の外出でもバッテリー切れをほぼ気にしなくてよいレベル。
ノートPCやタブレット、ゲーム機なども併用しても、1泊2日程度であれば外部電源なしで乗り切れる場面も多いはずです。

特に長時間の出張や撮影・取材、屋外イベントなど、「PCの電池が切れたら仕事にならない」シーンで心強い容量です。

ディスプレイ表示と専用アプリによるモニタリング

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は充電状況がわかるディスプレイ搭載
画像引用元:ANKER

前面ディスプレイでは、バッテリー残量・入出力・温度・充電モード・ポートごとの電力配分などをリアルタイムに確認できます。

専用アプリとペアリングすると、各ポートの出力設定や省電力モード、画面の明るさやスクリーンセーバーなどを細かくカスタマイズできます。

「どの機器にどれだけ電力が流れているか」「あと何分で満充電か」などがひと目でわかるため、撮影現場や複数デバイス利用時の電源管理が非常に楽になります。

最大250W入力で本体も急速充電

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は最大250W入力で本体に急速充電可能
画像引用元:ANKER

USB-C単ポートでは最大140W入力に対応し、Anker対応機器を使用した場合は最大150W入力まで可能です。

さらに、USB-C 2基からの同時入力にも対応しており、最大250W入力で本体を急速充電できます。
公式の目安では、50%まで約13分、80%まで約39分と案内されており、モバイルバッテリーとしてはトップクラスの充電スピードです。

「大容量=充電が長い」という弱点を解消しており、短時間でもしっかり回復できるのが大きなメリットです。

また、専用のAnker Prime Charging Baseと組み合わせれば、置くだけで本体を充電でき、デスク上の電源ステーションとしても活用できます。

2025年11月時点では発売時期は未定です。

ユニークな機能を備えた多機能モデル

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は幅広いデバイスに対応
画像引用元:ANKER

AIバッテリー温度制御により、本体温度が高すぎたり低すぎたりする場合は自動的に機能を制限して安全性を確保します。

低電流モードを使えばワイヤレスイヤホンやスマートウォッチなどの小型デバイスも安心して充電でき、PC・スマホだけでなく身の回りのガジェットをまとめて面倒見てくれます。

また、本体を振るだけで25分のカウントダウンを開始できる「ポモドーロタイマー」機能が搭載されており、集中して作業したいときのお供としても使えるのがユニークなポイントです。

ポモドーロタイマーとは?

「25分作業+5分休憩」を1セットとするポモドーロ・テクニックを手軽に実践できる時間管理用のタイマー機能です。

短い集中時間と小休憩を繰り返すことで、長時間作業でも集中力を維持しやすく、勉強や仕事の効率アップに役立つとされています。

口コミ・評価まとめ

本製品は2025年12月発売の新モデルのため、記事執筆時点ではAmazonやAnker公式などでのユーザー口コミはまだほとんどありません。
実際の使用感や発熱、PC2台同時充電時の安定性などは、レビューが出揃い次第あらためて追記していく予定です。

参考までに、同じPrimeシリーズの既存モデルでは以下のような評価傾向が見られます。

  • ノートPCの充電が安定していて、出張時の電源不安が減った
  • アプリ連携で電力の見える化ができて便利
  • サイズと重量は重いが、性能面には満足しているユーザーが多い

そのため本製品も、「携帯性は妥協してでも、外での電源環境を妥協したくない」というタイプのユーザーから高評価が期待できるモデルと言えるでしょう。

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)

メリット・デメリットまとめ

ここまでの内容を踏まえて、Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W) の長所と短所を整理すると次のようになります。

メリット

  • 外出先で電源に困らない
  • 複数デバイスを一括充電
  • スマートな電源管理
  • 本体も短時間でチャージ可能
  • ユニークな機能を備えた多機能モデル

デメリット

  • 人を選ぶ携帯性
  • 人によっては過剰な性能
  • 性能相応で決して安くはない価格
  • 性能を活かすには別売アクセサリが必要

ここからは、それぞれのポイントについてもう少し詳しく見ていきます。

メリットの詳細

✅ メリットの詳細を開く
外出先で電源に困らない26250mAhの大容量と最大300W出力により、ノートPC2台+スマホ・タブレットをまとめて運用できます。
移動中やカフェ、出張先でも自宅に近い環境で作業できるのは大きな安心材料です。
複数デバイスを一括充電3ポート構成で、PC2台とスマホ、あるいはPC+タブレット+カメラなど、用途に応じて柔軟に組み合わせられます。
1台ですべてのデバイスを一晩でしっかり充電できます。
スマートな電源管理前面ディスプレイと専用アプリで入出力や温度、ポートごとの電力配分を一目で把握できます。
「どの機器がどれくらい電力を食っているか」が見えるので、バッテリー運用の計画が立てやすくなります。
本体を短時間で充電できる最大250W入力対応で、50%まで約13分・80%まで約39分というスピードで充電が可能です。
大容量モデルにありがちな“充電待ち時間の長さ”を感じにくく、長時間使ったあとでも短時間の休憩でしっかり回復させられます。
ユニークな機能を備えた多機能モデルAI温度制御で安全性を確保しつつ、ポモドーロタイマーで作業時間の管理もサポートしてくれます。
ガジェットというより「モバイル電源ステーション」として活用できます。

デメリットの詳細

⚠️ デメリットの詳細を開く
人を選ぶ携帯性本体サイズは160×63×38mm・約600gと、手のひらサイズではあるものの、一般的なモバイルバッテリーと比べると明らかにヘビー級です。
リュックやカメラバッグには問題なく入りますが、毎日持ち歩くガジェットとしては人を選びます。
人によっては過剰な性能スマホ1台だけを充電するのであれば、ここまでの出力や容量はまず必要ありません。
5000〜10000mAhクラスの軽量モデルのほうが荷物も軽く、価格も抑えられて扱いやすいはずです。
性能相応で決して安くはない価格定価24,990円という価格は、モバイルバッテリーの中でもトップクラス。
ノートPCを充電する予定がない、もしくは1台だけで十分という人にとっては、ほかの選択肢のほうがコスパは良くなります。
性能を活かすには別売アクセサリが必要最大250W入力を活かすには、140W以上対応のUSB-C充電器や5A対応ケーブル、場合によっては専用充電ベースなどが必要になります。
周辺機器まで含めると総額はそれなりになる点は注意が必要です。

どんな人におすすめ?合わない人の特徴も紹介

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W)は、外出先でもノートPC作業を本気で行いたいユーザー向けに振り切った高性能モデルです。

この製品がおすすめな人

外出先でも安定してノートPCを使いたい人単ポート最大140W出力のUSB-Cポートで、多くのUSB-C対応ノートPCを急速充電できます。
カフェ・コワーキングスペース・新幹線など、コンセントが限られる環境でも安定して作業したい人に向いています。
ノートPC2台+スマホなど複数デバイスを同時に使う人合計最大300W出力・3ポート構成により、PC2台+スマホといったマルチデバイス環境でも1台でまかなえます。
仕事用とプライベート用のPCを使い分けている人や、撮影現場でカメラ・モニター・PCを同時に利用する人に最適です。
出張やロケが多いビジネスパーソン・クリエイター26250mAhの大容量により、電源が取りにくい場所での長時間撮影・編集・配信にも対応しやすくなります。
「バッテリー切れが仕事のリスクになる」職種ほど恩恵が大きいモデルです。
電力管理を細かくチェックしたいガジェット好きアプリ連携とディスプレイ表示で、入出力や温度、ポートごとの電力配分を細かく確認できます。
電源を“なんとなく”ではなく数字で管理したい人には、見ているだけでも楽しいガジェットです。

合わないかもしれない人

とにかく軽いモバイルバッテリーが欲しい人約600gという重量は、毎日持ち歩くには負担になります。
普段はスマホの充電が中心で、たまにタブレットを充電できれば十分という人なら、より軽量モデルのほうが快適です。
スマホしか充電しないユーザースマホ1〜2台の充電が目的なら、ここまでの高出力やアプリ機能はほとんど活かせません。
より小型で安価な Nano シリーズや Zolo シリーズのほうが用途に合っています。
コスパ重視で選びたい人充電環境を「そこそこ便利にしたい」レベルなら、本製品は性能が過剰になる場面もあります。
ノートPCの充電が必須でない場合は、価格と性能のバランスに優れた他モデルを検討したほうが満足度は高くなります。
用途別おすすめモデル一覧

結論:Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W) は買いか?

Anker Prime Power Bank (26250mAh, 300W) は、外出先でもノートPCを本気で使いたい人 や、複数デバイスを同時に運用するヘビーユーザーにとって非常に頼れる“モバイル電源ステーション”です

26250mAhの超大容量、最大300W出力、アプリ連携、AI温度制御、最大250Wの高速自己充電など、現行のモバイルバッテリーとしてはトップクラスの性能を誇ります。

一方で、スマホ中心のライトユーザーにとっては明らかにオーバースペックで、約600gの重量24,990円という価格は確実に人を選びます。

総合すると、「ノートPC2台+スマホをフルに使いたい」というユーザーには強くおすすめできる1台です。
逆に、軽さや価格を優先する場合は、同じPrimeシリーズの9600mAhモデルやNanoシリーズなど、用途に合ったモデルを検討するとよいでしょう。

個人的には、「ここまで振り切った電源ステーションを本気で使い倒せるかどうか」が購入判断のポイントだと感じます。

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